「アートな街、武蔵野市で映画祭を!」

アートの街、若者の街、武蔵野市で「青春」をテーマにした 映画祭を開催いたします。
コンペティション部門の実施や上映会、イベントなど映画の魅力をたっぷり味わって
いただける映画祭を企画しております。

「第1回武蔵野映画祭」 2010年6月27日(日) 
@武蔵野スイングホール


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武蔵野市に後援していただくことが決定しました。
映画祭開催記念オリジナルポロシャツ発売中!
オープニング作品が『コンティニュー』に決定
ノミネート作品が決定しました。
開催概要更新
トークセッションのゲストが、審査員でもある篠原監督、武監督と三宅監督に決まりました。
映画祭が無事終了。たくさんの方に来ていただきました。誠にありがとうございます。
コンペ部門は、グランプリに『放課後とシンバル』、準グランプリに『めがねとかいぶつ』、
特別賞として『unhappyship』が受賞しました。おめでとうございます。

映画祭の審査員の方々です。篠原監督・武監督以外にも、数名の方を予定しております。当サイトにて随時発表させていただきます。

<篠原哲雄>
1962年2月9日、東京生まれ。明治大学法学部卒。助監督をしながら自主制作映画を手がける中、
89年、「RUNNINNG HIGH」がPFFで特別賞受賞。93年、「草の上の仕事」が神戸国際インディペンデント
映画祭でグランプリを受賞。96年、「月とキャベツ」で劇場用長編作品デュー。
代表作品:『はつ恋』(2000年)、『命』(2002年)、『深呼吸の必要』(2004年)『地下鉄(メトロ)に乗って』(2006年)、
『真夏のオリオン』(2009年)など。


<武正晴>
1967年生まれ。明治大学卒業後、映画業界の道に進む。井筒和幸監督等多くのベテラン監督達に師事し、
「ボーイ・ミーツ・プサン」('06)で監督デビューを果たす。
その後、「夏美のなつ いちばんきれいな夕日」('06)、「カフェ代官山 〜SweetBoys〜」、「カフェ代官山2」、
「花婿は18歳」、「カフェ・ソウル」と立て続けに作品を発表し、ぶれない演出に定評がある。


映画祭を実施するにあたり、協賛企業、ボランティアスタッフを募集しております。詳しくは下記までお問い合わせください。

■お問い合わせ先
(株)アールグレイフィルム 担当:佐伯

電話:03-5312-2105 / メールはコチラから  


    

ご自由にお持ち帰りください。
    

 主催:株式会社アールグレイフィルム 協力:イチロク 後援:武蔵野市

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